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衝撃

メイドさんグラインド4のジャケットを描いて下さっている東風実花氏が、
「まんがタイムきららフォワード」二月号に再び作品を執筆されています。

詳しくは→こちら

「私たちは皆おっぱい」の続編です。今回も青春期の趣味嗜好を巡り、
甘酸っぱくほろ苦い世界が展開されています。

発売から時間が経ってしまいましたが、アマゾンなら手に入ると思います。
読者の方々に支持を頂ければ連載化されて、そうすれば堕武者のマスコットキャラクター
(金髪ショート妊婦メイド)も登場するかもしれませんので(相当ない)
ぜひチェックしてみてください。




さっき一冊読み終えたのですが、「なきむしステップ」で涙腺緩みました。
俺もがんばらないとな
突然ですが、私はDIY系着エロコスプレイヤーである「ののねかりん」氏のファンです。
(着エロというカテゴリで画一的に括るのは本意でないかもしれませんが)

氏の写真からは、元作品と股間接写への並々ならぬ拘り、執念、グラインド魂が伝わってきます。

そして、C77において、氏が主宰するサークルのほか数サークルが、販売停止の処分を受けたことを先程知りました。
昨今のコスROMにおける着エロ事情についてはレイヤー側からも過激化を懸念する声が挙がっていましたし、
昨今の世相を鑑みて主催者側がリスクを回避するのも仕方の無い流れであるとは思います。
しかしこのジャンルでないと表現できない作品愛も確かにあると思うので、難しいところです。

例えば年齢レーティングをきっちり分けた、コスROM専門の即売会等はできないのでしょうか?
会場を借りるのが難しくなるのかな。
あくまでもコミケという空間で発表することに意義があると考える方もいるでしょうし

TMAの勝手に二次創作系AVを観ていて思うのですが、むしろ本当に作品が好きな人たち、
真摯にエロやポルノアートを追求したい人たちが集まって、
同人AV、同人ヌードor着エロビデオ(もしくは写真集)を発表するような機会があればいいのにと思います。
といっても、作品の権利者にとっては、同人誌を黙認するのと、AVを黙認するのでは、
ハードルの高さがぜんぜん違うかもしれませんが……

もう7、8年前になるかと思いますが、コミックマーケットにて、自分で撮影した緊縛写真集を並べているスペースを見かけたことがあります。製本されているわけではなくて、写真屋に現像を頼むと貰えるアルバムに生写真を入れて売られていて、その手作り感覚に「なんかいいなあ」と思いました。

コスROMの話に戻りますが、あまりにも着エロ路線が過激化すると、
着エロを好まないレイヤー、ファンの方々にとっては
「作品を汚している」「自分達も性的な視点で捉えられてしまう」と考える方が多くなるのかなと思います。
ただ、着エロを自ら発表する方は、そうすることでしか伝えられない何かがあるから、そのような手法を採られているという側面もあるのだろうと推察します。
両者が共存共栄できるような道はあるのでしょうか?

何が言いたいのか分からなくなってきましたのでそろそろ寝ます。
明日も5時起きです
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万世橋の欄干で懸垂

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