スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

MONSTERHUGECUCUMBER.COM.exeの歌詞

大変遅くなってしまいましたが、MONSTERHUGECUCUMBER.COM.exeの歌詞を掲示させていただきます。

例によって歌詞に苦しみまくり、書き散らかしまくり、散逸しまくりなので
データとして残っているものから順次ここにアップしていきます。すみません…

【01.ばあさんクワもってこい】(神々が恋した幻想郷)

昔むかし、奥羽山脈を西に背負ったある村には、河童の娘が住んでおった。
たいへんに悪戯好きの河童で、人里に降りては悪さをするので、村人たちは困り果てておった。

この村の名主の長男坊、もやしのようなひよっこで、両親は大変気をもんでおったのじゃが、
どういうわけか河童の娘に気に入られ、人目を忍んで村はずれの河原で逢引をするようになった。

ある日、長男坊は裏庭で取れた南天の実の、一番つやの良いものを糸で結わえると、もじもじしながら娘に手渡した。
それは美しい髪飾りで、河童の娘はとびきりの笑顔でこたえたものじゃった。

しかし、その様子をたまたま見てしまった名主様は、大事な長男坊が
よりによって化物と逢瀬を重ねていると知り大いに怒った。

あわれ娘は村人によって引っ立てられ、川にかかる橋のたもとに縛り付けられた。
石をぶつけられ、小舟の棹で頭や腹を殴られ、男どもによって何度も何度も乱暴された。
河童娘が流した涙と血は川に流れ、肉の塊はカラスに喰い散らかされた。
それ以来、その川では夜になると、娘の嘆く声が聞こえてくるようになったんじゃと。

昔むかし、奥州のある村の、出来事じゃった。


【02.ボテ腹エイリアン】(平安のエイリアン)

四ツ足数多の雄を受け入れ 乱れた遺伝子マントラ描く

(精巣管に子宮を突き破られてよがるなんて
男ならもう本当に誰でもいいのねえ。
・・・まったく、こんどはどんな組み合わせの化物が生まれるのかしら?)

あんたの顔をしているかもしれないぜ

【03.あなたの町の不審者情報】(あなたの町の怪事件)

動悸と吐息の震えから狭い路地でも行方を完全トレースする精密機械が俺だ
片足転げたクロックスを腐ったコンバースで踏みつけて追う
春の夕暮れを背に受けてな
鬱蒼と繁ったセイタカアワダチソウも 聳え立つブロック塀も
時代はペドの味方だぜ
FUCK YOU 本当は白い靴下が 
FUCK YOU 三つ折りにされていなければいけないのだが
FUCK YOU 実戦は常に応用問題だから
勘弁してやろうと天狗も仰っている

FUCK YOU ランドセルを背負わせたままなので
FUCK YOU 腰が浮いてむしろやりやすい
FUCK YOU 片手だけで口と鼻と顎を押さえられる
大人というだけで優位に立てる瞬間

30過ぎて自室で寝転がってシコっているだけの俺が
幼女をつけ回す以外に自己実現できるとでも思うのか?

一眼レフに住む天狗が頭に直接語りかける
もっと怯えた表情を4枚フィルムに収めろと

FUCK YOU 下唇をしっかり噛んで
FUCK YOU 口の両端から息を吐き出すんだ
FUCK YOU 高校まで英語はいつも満点だった
センター試験中にお腹を壊して人生が狂い始めたんだ
 
FUCK YOU 中指は突き立てるためにあるんじゃない
FUCK YOU 奥に届かせるためにねじ込む仕組みだ
FUCK YOU ピアノ教室で馬鹿にされた太くて短い指が唸る
GAY YOU'RE GAY

【04.ワルダクミジェネレータ】(妖怪モダンコロニー)

【05.死に至る円弧】 (ルーネイトエルフ)

目も耳も口も胸骨も 緩やかに弧を描きながら
俺を引き裂き連れていく 森の奥へと
鉤爪が俺の首の皮つかみ 月明かりの差す方向へ
やさしく引き摺りこんでいく
宙を彷徨う無数の気 捉えきれない生体反応
下へ、ただ下へ
じわり重なる底泥で 俺はひたすら待っている
明けない夜を認めつつ 春の足音夢想する


【06.ポイズンボディ】

燃えないごみの日 路地裏で
保護したつもりが埋伏計
虚ろな目の下開いた口
空気で膨らむ毒人形

スズラン煮出したローション垂らせば
亀頭を介して超特急 痺れが脳天駆け巡る
遠のく意識と反比例して溢れる子種汁
ああ僕の肛門にもスズラン根を張ります

【07.The Positive And Negative】

男のお前にゃ用は無いけれど 女のお前にゃ用があるんだぜ
お前の顔には興味が無いから ヘソから下だけ差し出せよ そして

ああ 時間だ 堪らねえ 魅魔様
だめだ もうだめだー

【09.真夜中のフェアリーダンス】

朝高かったテンションが
夜にはすっかりダダ下がり
いつまで続くか消耗戦
退屈凌ぎの戦争だったはずなのに
いつしかお互い無言の攻防
緩慢な弾幕を陰鬱なステップでかわす
なんで私はここにいるんだろう

【10.幻想忌憚博覧会】(サーカスレヴァリエ)

片耳千切れた妖精連中 瓶詰薬品漬けの夢
霧の中幻想のパビリオン 哀れみと嘲りが交差する
暇つぶしの代償の成れの果てさ

【11.Deadfrog】(少女が見た日本の原風景)

枯れたヤツデが目に刺さり 僅か動いた瞳孔に
三度映るは今は亡き氏神

【12.ボーダーラインオブライフ】(ボーダーオブライフ)

ひと昔前のビジュアル系で重宝されてた
精神疾患というイメージに憧れてたけど
現実として障害者福祉に身を委ねたら
とても地味かつ平凡極まる日常でした
カウンセリングに行動療法 アーティスティックな要素はどこにもない

【13.Moonlight Buttfucker】(懐かしき東方の血)

Brain Damage 染み渡る
前頭葉が行ったり来たりで 僕はもうイッちゃいます
慧音先生 僕を突いて突いて突いて
先生のご指導を賜るために毎晩少しずつ拡張したのであります
銀髪の海を泳ぐ勇壮な双角が僕のS字結腸を激しくノックする

【14.Vampier Carrier】(亡き王女のためのセプテット)

【15.MONSTERHUGECCUUMBER.COM】(芥川龍之介の河童~Candid Friend)
コンジロームのうらなりヘチマ 突然変異の人型大根
どんな野菜も一刀両断たったひとつのウリ科を除いて

「尻子玉を鼻先に埋めあって陶酔する
 ワシらの色香に さしもの物の怪も
 臆病風に吹かれていると見えるのう」

薄さ0.02ミリ 光学迷彩破れたり
鋼をも溶かすワシらのザーメン 緑地に踊る白蛇が笑う

髪留めから剥ぎ取った南天の実を
喉奥に肉棒で押し込める時は今
逆流し頬を伝う果汁はボウフラの香りがする
渦巻くエンジンオイルが水蘚に虹を掛ける
山茶花で亀頭を拭けば
赤白黄色のマーブル模様が葉脈を走る

思いつく限りの悪辣な言葉で河原を汚したって
君と見た夕映えは戻ってこないことを知っているのに

そんなに太いの入らないだと まだまだ青いな河童の小娘
ワシのケツマンとくと見さらせ アナル覗けば幻想対戦

化物キュウリ イボイボキュウリ
猥褻キュウリ ○○キュウリ

【17 ボーナストラック1】

三田の二郎といえば、慶応大の男達が、行列を作ってむさぼり食う、
勇壮なラーメンとして、この地方に知られている。
授業のあと、男達は店の前に集まり、行列に加わり、食い合う。
大勢で食う時は、激しい人数で店がいっぱいになるから、持ち帰りで、鍋に入れて出される。
俺はいつもそれが狙いだ。
持ち帰り用の鍋の、できるだけ大きい奴を1個ほど、
裏口でもらって家に持ち帰る。
そして、昼過ぎ、俺一人の鍋二郎が始まる。
俺はもう一度汚れた鍋のみ食卓に置き、部屋中にかっさらってきた割り箸をばら撒き、
ウォーッと叫びながら、ラーメンの海をかき回す。
熱いラーメンは、豚の臭いがムンムン強烈で、俺の食欲を刺激する。
胃袋の中の胃液は、もうすでに痛いほど湧出している。
鍋の中に顔を埋める。臭ぇ。
脂臭、ニンニク臭や、カネシ独特の醤油の臭を、胸一杯に吸い込む。溜まんねえ。
うめぇぜ、ワッショイ! ラーメン二郎ワッショイ!と叫びながら、豚ごと麺をすする。
食べ比べ、一番歴史のある本店を主食に選んだ。
そのラーメンには、ニンニクのカケラまでくっきりとあり、ツーンと臭って臭って堪らない。
そのニンニクを盛ってた奴は、店で一番威勢が良かった、五分刈りで髭の、40代の、
ラーメン二郎店員だろうと、勝手に想像して、鼻と口に一番うまい部分を押し当て、
思いきりすすりながら、ラーメン二郎うめぇぜ!俺が行くぜ!と絶叫し、
麺をいっそう激しくすする。
他の具は、ミイラのように箸に巻き付け、
ラーメン二郎の太麺を口に銜えながら、マシッ!マシッ!と唸りながらヤサイも食べまくる。
まだまだ限界じゃない。
俺は台所からお玉を持ち出し、ラーメン二郎の鍋の中に、思いっきりおかわりする。
どうだ!うまいか!俺も良いぜ!と叫びながら食い続ける。
本当にラーメン二郎を食べてる気分で、ムチャクチャ気持ち良い。
ラーメン二郎の鍋は、俺の唾液でベトベトに汚される。
ラーメン二郎、貴様はもう俺のもんだぜ!
俺の食事が済んだあと、食いきれなかった豚は、タッパーに入れ冷蔵庫にしまい込む。
また来週、鍋二郎を手に入れるまで、オカズに使う。
押し入れには履けなくなったズボンがいくつも仕舞ってあるんだぜ。


【18.ボーナストラック2】

このまえ、スゲーやらしい交尾したんで報告するっす。俺は176-65-28でジム週3行って、逆三体形。 ソフモヒで色黒競パン跡くっきりのヤラシー体してるっていわれる。その日はすげーケツマンがうずいて我慢 できなくて、新宿の発展場へ行った。ケツは洗ってきたんで、トイレでゴメをきめる。店内は結構混んでたんだ けど、暗闇に目が慣れるまで通路で待つことにした。ケツん中がじわーって熱くなってきてだんだんキマリはじ めたとき、ジャニ系のカッコカワイイ子が手をのばしてきた。俺はてっきりそいつネコかなって思ったんだけど、
ロッカーキー見たら、右腕につけてる。もちオッケーして個室へ。
「すげーカッケーすね。超タイプなんで掘らしてもらっていいっすか?」うなずいてそいつのチンポさわったら超デケー!
20はかるくこえてたかな。俺もすげー興奮してきて、夢中になってしゃぶるんだけど、口ん中先走りでべとべと。
ようやく奴が俺を仰向けにして、ケツマンコにオイルをぬりはじめた。「やらしーケツマンコっすね。ヒクヒクしてるっすよ。」
って言いながら指を出し入れしてきた。俺はもう早く入れてほしくて奴のチンポをせがんだ。「ヴォースゲー!」
奴の生チンポ入ってきたんだけど、ゴメも超キマッてきてやばいくらい感じる。そいつ若いからなりふり構わず 腰振ってくるんだよね。「俺きょう三便飲んできたから、なかなかイカないっすよ。」30分くらいガンガンに掘られて、 俺も気が狂うかと思うほど。そしたら奴が個室の鍵を開けて「みんなに見せ付けてやろうぜ」って言う。体勢をバック に変えてガンガンに掘られてたら、程なくしてガタイのいい野郎っぽい奴が入ってきた。
「すげーやらしい交尾してんじゃん。俺リバだから3人でやろうぜ!」俺も掘られながら奴のチンポしゃぶったら こいつのもでかいのなんの。超硬い。そうこうしてたら、野郎の兄貴が俺のチンポにオイルをぬりたくって「三連 結やろうぜ」って言う。俺のチンポが野郎のケツマンコに生で入った瞬間すげーやばいくらい感じた。ラッシュガ ンガンに吸って「すげーすげー!」1時間くらい三人つながったままで盛り合ってたら、俺を掘ってるジャニ系の 奴が「やべーイキそう」って言って俺のケツマンコにドクドク種付けした。そしたら俺もやばくなって野郎のケツマ ンコん中にぶっぱなした。野郎の奴はトコロテンしやがって「こんどは俺が真ん中やるよ」て言って交代で交尾 し合った。またこういう交尾してー!
スポンサーサイト

コメント

非公開コメント

プロフィール

ochimusyauv

Author:ochimusyauv
万世橋の欄干で懸垂

FC2カウンター

ブログ内検索

ブロとも申請フォーム

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。